2017年09月07日

双子織のまち蕨♪





蕨は江戸時代 中山道二番目の宿場町として栄え
綿織物の中心的な産地として 名を馳せました。
この手提げ袋は
江戸時代後期から 明治 大正 昭和へと 織り続けられた 
蕨の伝統織物 『双子織』 を復元したものです。



画像では確認できないでしょうけど 手提げ袋のポケットのところに
チラッ と見えている 栞 から引用させていただきました ♪

本日 昼休みに この手提げ袋を考案した方が議長室にお越しになり
議長執務机に ドーンと 置いてくださいました (^O^)/






“ あけてみろ あけてみろ ”

と おっしゃるので あけてみたら ・・・・・

純米吟醸 蕨城主 渋川公 と 本醸造 わらびの酒 蕨 でありました ♪

得をしたのか どうか わかりませんが (^O^)/
これから 渋川公 で 晩酌しながら
蕨ブランド について 考えてみたいと思います (^O^)/





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